そびえと☆わーるど☆こんけすと!(HIP) - 1939〜

1939 〜 ざ☆うぉー

1月1日

軍拡イベント。実効ICに+4%。ICは122/405へ。

1月2日

バルト三国が動員。

また、大粛清で弱体化した赤軍の最初の再編イベント。地上防御効率(GDE)向上。

3月15日

ドイツがスロヴァキアにティソ政権を擁立し、スロヴァキア独立。
チェコを併合。チェコスロヴァキア終焉。
同時にハンガリーは南スロヴァキアとルテニアを取得。
ドイツのICは153/386へ。

チェンバレンは今頃どんな顔をしているだろうか。

3月16日

ポーランドが動員。

また、資源産出量の変化。

3月23日

ドイツがメーメルラント要求。リトアニア受諾。

HIPでは実際にプロヴィンスは割譲されない。
FAQによれば、実際の割譲範囲がメーメルが割譲されたというには小さすぎるからだそうだ。

3月25日

アルバニアに対してイタリアが最後通牒。アルバニア拒絶。
イタリアがアルバニアに宣戦布告。

3月30日

ポーランド及びバルト三国との不可侵条約が失効。

4月30日

イタリアがアルバニアを併合。
ダメだったか。

5月2日

ギリシャが動員。あんな位置に帝国主義者のファシストが来ては仕方がない。

5月3日

外務大臣の座をモロトフが奪取。

5月10日

ノモンハン事件。小競り合いが発展して大変なことになったらしい。
日本と不可侵条約を結ぶことになった。極東にはまだ興味が無いのでありがたい話だ。

5月23日

人的資源がついに10000の大台に乗るはずがカウンターストップしている。何か残念だ。
何にしろ人的資源で困ることはまずないだろう。
人的資源増加率は+2.74である。
そして農業技術は前述の通り研究していない。

6月11日

39年型歩兵の研究完了。
ここまでに18年型、36年型、38年型があるので、初期配置の歩兵は三世代落ちである。
今年は周辺の緊張が高まっていることもあり、武装を改良していきたいと思う。

6月20日

今日までで25師団すべての歩兵が38年型となった。やはり多段階改良ボーナスは凄まじい。
改良は39年型まで継続することとする。

6月30日

イラン及びアフガニスタンとの不可侵条約が失効。

7月9日

国民党との不可侵条約が失効。

7月16日

経済成長。全ICは405から430へ。

8月23日

M-R協定。史実どおりの協定で合意する。
労働者の敵との取引は気に入らないが我々の利益でもあるなら仕方がない。

東ポーランド、南カレリアの一部、ベッサラビアが中核州となり、干渉主義に1つ寄った。

8月24日

ドイツが予備役動員。ドイツの不穏な動きを察知したか、ポーランドも予備役動員。

9月1日

ドイツがダンツィヒをポーランドに要求、ポーランド拒否。ドイツがポーランドに宣戦布告。
連合もポーランド側に立ち参戦。
後世に言う第二次世界大戦開幕。

ポーランド2回目の予備役動員。

また、ノルウェイとユーゴスラヴィアが動員。

9月2日

オーストラリア、ニュージーランド、デンマーク動員。

9月3日

ポーランド3回目の予備役動員。イタリアが総動員、オランダ及びルーマニアが動員。

9月4日

英国及びフランス予備役動員、フランス総動員、南アフリカ、カナダ、ベルギー、アイルランド、スイス動員。

9月10日

東ポーランド侵攻にて侵攻を選択。我がソビエトはポーランドに宣戦布告、ポーランドは見捨てられ、あえなく連合離脱。
(イベント処理的には、同盟離脱から宣戦布告となっている。)

9月12日

リヴォフにて14個師団のポーランド歩兵に抵抗を受ける。隣のプロヴィンスにも9個師団。戦車を含むとはいえ我が赤軍は12個師団。これでは進めない。
ドイツが攻めてくるまで待つこととする。

9月15日

ルクセンブルク動員。危険な国家社会主義を隣人に持つ小国は、ICが0/2から1/2となった。

9月26日

ポーランド軍が広く展開して薄くなったので、リヴォフに攻撃し奪取。
今度はドイツ軍がポーランド軍を押してきたブレストリトフスクが固い。
また、ドイツ軍はケーニヒスベルクを失陥している。

9月28日

ドイツがポーランドを併合。

10月1日

フィンランドが予備役動員。明らかに国境線沿いのフィンランド軍が増えた。
ソビエトの人間が言うのもなんだが、あの隣国ロシアがこれだけの好戦性を見せれば当然か。

10月5日

ポーランド分割。境界を提案する。ドイツ承諾。

一連のイベントの中でリトアニアに対する不可侵条約が切れたときに不満度5上がった。
どうもこれはデザイン通りに働いてない気がする。
やり直すのも難なので不満度を下げるため消費財に全振りする。

10月6日

ウィルノをリトアニアに割譲。

10月10日

バルト三国が我国の要求に基づいて、我が軍に対して軍事通行権を保証。

10月14日

ハンガリーが枢軸に加盟。

10月17日

ハンガリーが予備役動員。

10月30日

不満度0に。

ポーランドのICも回復したことだろうし、ここで主要な国のICを見ておきたい。

ソビエト132/443オランダ9/73
ドイツ255/401ベルギー20/44
ハンガリー11/27ルクセンブルク1/2
英国158/394イタリア25/157
フランス132/213アメリカ90/862
カナダ44/55日本110/253
オーストラリア20/41国民党32/76
ニュージーランド7/11
南アフリカ7/18

こういったところである。

11月20日

天気変更イベント発生。
いくつか史実に沿った天候に変更するイベントがある。
今回は多分ヨーロッパに雪を降らせるもの。
weather_in_europian_nov.jpg
確かにかなり降ってるが、本当にイベントによるものかどうかは分からない。

12月2日

フィンランドに領土要求、フィンランド拒否。
我国はフィンランドに宣戦布告。
フィンランド冬戦争開幕。
不満度は3.33へ。

我が軍の配置
finnish_winter_war.jpg
なんというゲーム的な配置……
VPプロヴィンス以外空っぽのラップラントとカレリアを見ただけで分かってしまった。
このプレイヤーは間違いなく外道。

脳内補完。
首脳部の作戦はこうだ。
フィンランドは決して多くの軍勢を抱えた国ではない。大部隊の侵入を許したら終わりのため、国境線に広く熟練した少人数の部隊が罠とともに待ち構えているはずである。
そのため、それらすべてに付き合っていたら突破もままないだろう。
そこでレニングラードに戦力を一点集中し、戦線を突破し、一気に相手の主要プロヴィンスを蹂躙する。
如何に相手が森林地帯に誘い込み四方から機関銃を浴びせかけても、雪の積もる山や丘のスキー部隊がヒットアンドアウェイ戦法を仕掛けてこようとも、想像を絶する腕を持つ狙撃部隊が赤軍部隊をいくつも全滅させようとも、最終的には数的優性で、そして一点集中することにより迅速に戦線を突破できるのである。
突入優先人的飽和攻撃作戦こと、「森林の群狼」作戦が発動された。

12月3日

スウェーデンがフィンランドに物資支援。

12月7日

当初の要求で済ませる旨をフィンランドに伝える。フィンランド受諾。
フィンランド冬戦争終結。
南カレリア取得。不満度-2。

この迅速な勝利は首脳部の適切な戦略の賜物である。
戦時の利点がほとんど得られなかった点は残念だが……。

12月8日

不満度0に。

12月9日

ドイツがデンマーク及びノルウェイに宣戦布告。
デンマークは降伏を宣言。ドイツ占領。デンマーク併合。

ノルウェイは連合に加盟、動員。

仮想敵国ドイツにコペンハーゲンが押さえられたことは、レニングラードを母港とするバルト海艦隊にとっては重要なニュースであろう。

12月10日

アメリカがアイスランド及びグリーンランドに進駐。

12月13日

スウェーデンが動員。歴史的に考えても次は我が身といったところだろう。

1940 〜 ざ☆てらー

1月1日

軍拡イベント。ICに+10%、TC-20。ICは178/445へ。

また、人工ゴム生産を開始。
synthetic_rubber.jpg
金と引き換えに希少資源を生産する。主要国に用意されているイベント*1

そして、フランスが2回目の予備役動員。

1月3日

ドイツが2回目の予備役動員。
英国がフォニー・ウォーと皮肉を言う中、独仏境界の緊張が高まる。

1月8日

研究班にふたりのアレクサンドルが追加されていることを確認。
ひとりは陸軍ドクトリンの救世主。
ひとりは大粛清以来消えていた空軍ドクトリンの優秀な研究班である。
研究に邁進していきたい。

2月15日

チェンバレン退任。ウィンストン・チャーチル就任。
なかなかのやり手だそうだ。

2月22日

航空機を40年型がでるまで改良禁止にしようとしていたが、様々な理由から現在のうちに改良しておくことにする。

2月23日

ドイツがノルウェイを併合。
なんてやつらだ。

3月5日

ドイツが3回目の予備役動員。

3月16日

資源産出量の変化。

4月5日

マジノ線でにらみ合いを続ける独仏両軍、このままでは埒が開かない。

と、次の瞬間、なんとドイツがベネルクス三国に宣戦布告したではないか。
オランダ「僕はまだ動員体制も取っていなかったんです。あの時は本当に驚きましたね。」

これにはベネルクス三国もたまらない。慌てて連合に加盟して助けを呼んだ。
ベルギー「自分のことだけで精一杯でした。ルクセンブルクのことは見てるだけしかできなかったんです。」

すぐさま助ける準備をする隣国フランス。
フランス「ルクセンブルクはもう助からないと思ったので、もっとも近いベルギーに部隊を急がせることが最優先だと思いました。」

駆けつけるフランス。しかしそこで見たものは。
フランス「戦車をシステマティックに運用し、電撃的に攻めてくる大量のドイツ軍でした。」

これは、世界で始めて運用された、戦車主体の戦術である。
そう、ドイツは戦車に関して歩兵随伴ドクトリンを廃し、機動力に重点を置いた電撃戦ドクトリンを開発していたのである。
今回は、今までになかった貴重な教訓を含んだ西部戦線を克明にお送りしよう。

ドイツがベネルクス三国に宣戦布告。ベネルクス三国は連合に加盟。
ベルギーが予備役動員。

現在の欧州情勢

ソビエト173/446オランダ44/73
ドイツ345/467ベルギー27/44
ハンガリー11/27ルクセンブルク1/2
英国248/394イタリア31/157
フランス168/213

4月7日

ドイツがルクセンブルクを併合
フランス「あの時は本当にどうしようもありませんでした。」

4月9日

オランダが予備役動員。
かなり工業力・技術の高い国だがこうも悠長ではどうしようもない。

4月19日

ヨーロッパ戦線においてオランダ降伏
首都をインドネシアのバタヴィアに移して抗戦。

オランダ「もう動員を嫌がったりなんてしないよ。」

4月30日

ドイツとの不可侵条約が失効
正直なところ相当な恐怖だ。

5月7日

40年型歩兵が開発完了。

今から軍備を整えることとする。
現有戦力は、歩兵25、自動車化歩兵12、戦車4、司令部1。

「HIPでは、歩兵の生産に113日もかかるんだよ*2。知ってた?」
「ちゃんと大粛清すると、すごく地上防御効果にマイナス補正がかかっていて同等程度の戦力じゃ勝負にならないんだよ*3*4。知ってた?」
「地上防御云々以前に技術やドクトリンの差で勝負にならないのって、HIPでも同じ。知ってた?」
「じゃあ最後に。生産は1936年から全く行ってなかったんだ、実はだけど。これは知ってたでしょ?」

現状。現在2倍、フランスを吸収し、かつ軍支出を高めた後は数倍のICを持つであろうドイツに対し、質量ともに大きく劣る現有戦力しかない。
党内では未だ独ソ戦はないという楽観論が強い。同志スターリンもその中のひとりだ。
しかし、彼の国の好戦性、不可侵条約が途切れた事実を考えると、彼の国を最優先仮想敵国として軍備を整えることは無駄ではないだろう。

作る候補として、現在、

  • 40年型歩兵(inf) - 1.7IC, 17MP, 113days
  • 36年型自動車化歩兵(mot) - 1.9IC, 17MP, 106days
  • 38年型軽戦車(arm) - 5.2IC, 14.1MP, 123days

がある。しかし、39年型戦車(arm)の研究進捗状況が86%なので、戦車を生産するならそれからとしたい。
この選択肢の中では歩兵を大量生産するのがもっとも良いだろう。ただし、突破力が欲しい場面があると思うので、戦車も作っておく。
もちろん、航空機や船を作っている場合ではない。

また、旅団について、38年型砲兵を作るのに0.8IC, 49daysかかる。
少しでも戦力のほしい現在は、ソビエトの人的資源にあふれる環境を考えて、砲兵を作らずその分歩兵を増産することとする。
ただし、戦車は突破力がほしいので自走砲旅団をつけることとする。

とりあえず、75師団の歩兵を並列生産開始。
生産について補則すると、HIPにはギアリングボーナスがない
徴兵制スライダーも各国中間で固定なので、ソビエト歩兵連続生産でドイツ恐怖とか、キャンペーン開幕即輸送船99連続生産などはギアリングボーナス狙いという意味では効果がないので注意。
生産速度はスタートアップボーナスに依存である。

5月10日

ヨーロッパ戦線でベルギー降伏。ドイツと和平、連合を脱退。

6月5日

英国がエジプトを再占領。英国がエジプト併合。
これは様子を見ている某国を睨んでのことだろう。

6月25日

日独伊三国同盟成立。

また、アメリカで選抜徴兵法成立。
ヨーロッパでの民主主義の危機に巨人が動き出すわけか……。

6月28日

ベッサラビアを要求。ルーマニアが屈し、ベッサラビア獲得。

7月7日

イタリアが枢軸に加盟
駆け込み宣戦である。

また、英国がギリシャに独立を保障。イタリア-ギリシャ間に緊張が走る。

7月16日

イタリアが本国、アルバニア、エチオピアなど各地で予備役動員。

7月15日

ドイツが親独政権をフランスに打ち立てることを宣言、フランスは受諾。
武装解除の後、フランス降服
ヴィシーフランス成立。

ついにヨーロッパ大陸にはファシスト政権しか見えなくなってしまったか……。

7月16日

オラン及びメルセルクビールの戦いにて英国はヴィシーフランスに最後通牒。
ヴィシーフランスは戦いの準備。

また、経済後退。ICは446から436へ。不満度が0.5上昇。消費財にICを全振り。

7月25日

ルーマニアが枢軸に加盟。

7月27日

ルーマニアが予備役動員。

7月30日

ブルガリアが動員。周りが危険地帯だしなぁ……。

8月8日

リトアニアで選挙が強行される。リトアニアは我国の領邦へ。

8月11日

ラトヴィアで選挙が強行される。ラトヴィアは我国の領邦へ。

8月12日

エストニアで選挙が強行される。エストニアが我国の領邦へ。

バルト三国が吸収され、フランスの工業もすっかり癒えたところで各国の状況を把握しよう。

ソビエト177/443アメリカ98/930
ドイツ424/575日本113/259
イタリア55/157国民党32/76
ハンガリー11/27ヴィシーフランス55/79
ルーマニア15/19
英国268/426
カナダ50/63
オーストラリア26/43
ニュージーランド6/10
南アフリカ7/18

現在のドイツのICは我国の2.5倍である。差は開いていく一方かもしれない。

9月4日

日本がヴィシーフランスに北インドシナの空港の使用と通行の許可を求める。
ヴィシーフランスが北インドシナを割譲。

また、74歩兵師団完成(あと1師団は件の経済後退により若干の遅延)。
充分な戦力を敷き詰めるにはまだ足りないと判断。戦車を生産しようと思ったが、引き続き生産に使えるICはすべて歩兵生産に当てる。

9月5日

ウィーン協定。ドイツの支援の下でハンガリーが北トランシルヴァニアを取得。
ICはハンガリーが13/30、ルーマニアが13/16へ。

9月7日

ブルガリアもドイツの支援によりコンスタンツァを取得。

ベッサラビアを要求した我々が言うのもなんだが、ルーマニアは蚕食されるばかりで哀れみを覚える。

9月10日

カメルーンがヴィシーフランスから離反。
ヴィシーフランスに反発したフランスの将軍たちがリーダーをドゴールとし、カメルーンの地で自由フランスを宣言。

フランスが連合に加盟。ICは3/3。

9月12日

チャドの離反。チャドがヴィシーフランスからフランスへ。

9月14日

アメリカが民主主義の兵器廠を宣言。ドイツとの戦争の準備へ。

また、ヴィシーフランスからニューヘブリディーズが離反、フランスへ。

9月17日

タイが日本と同盟

また、ヴィシーフランスからコンゴが離反、フランスへ。
フランスのICは4/3。

9月18日

ヴィシーフランスから中央アフリカ共和国及びタヒチが離反、フランスへ。

9月23日

イタリアがギリシャに宣戦布告。ギリシャは連合に加盟。
ギリシャのICは4/18である。相手がいかにイタリアとはいえ厳しいか。

9月24日

ギリシャが予備役動員。

9月29日

英国がマダガスカルに最後通牒。しかし、マダガスカルはヴィシーに従うことを宣言。

10月7日

ヴィシーフランスからニューカレドニアが離反、フランスへ。

11月5日

アメリカの選挙において民主党の勝利。大統領はヘンリー・A・ウォーレス。

11月16日

アメリカはドイツに対し強弁な体制をとることを決定。
レンドリース法可決。

共通の敵ファシストを打倒するためである。政治体制こそ違うが協力していきたい。

11月26日

ヴィシーフランスからガボンが離反、フランスへ。
フランスのICは5/4へ。

フランスのICが段々増えていくことからも分かるが、HIPではアフリカにもそれなりのICが割り振られている
全くの不毛の地ではないので、占領されれば多少のICは減るし、逆もまた然りである。

そのため、標準環境でいくつかの国に用意されている独立時のICボーナスはない。
ただ、ボーナス抜きでも国家によってはそれなりのICを持っている。

11月27日

ベルギーがコンゴにて連合軍を支援することを決定。
ベルギーが連合に加盟。

12月27日

再び74歩兵師団完成。14戦車師団及び7*2自走砲旅団生産開始。
歩兵は44師団キャンセル。30+遅れている1師団のライン分生産。

いんたーみっしょん

始まった大きな闘い。ドイツに席巻される欧州。
予感がする。いつかはこの闘いに身を投じることになるだろう。
次回「The Premonition」。
平和はいつしか、消えていた。



*1 未確認。日本とドイツにはありました。
*2 ソビエトにおいてです。中小国以下ではもっと短いです。また、必要ICも歩兵に関してのみ大きく下がります。
*3 実はHIPだとそれほどでもありません。おそらく標準環境やTRPの方が師団数に応じない弱さの理不尽さは高いです。
*4 同等の戦力じゃ勝負にならないと言う意味では、どちらかというと経験値及び航空支援の方が厳しいです。HIPの戦闘バランスについては独ソ戦が始まった後に記述します。

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Last-modified: 2008-02-12 (火) 00:00:00 (3878d)