その他

逆襲のベルギー

逆襲のベルギー説明

IC30に優秀な技術陣と、小国にしては恵まれていそうであるが
1940年にご存知の通り、世界大戦二回目の通り道にされてしまうベルギー。

しかし!
まだだ!まだ終わらんよ!
ベルギーには植民地があるのだ!

なに、オランダに比べたらマイナーだと?
しかしこれがなかなか、よくみると捨てたものではない。
まず、人的資源が合計で5ある。資源も石油はないが、鉱物は豊富だ。
ICは1しかないが、工場は人と違って人工的に作れる。
そして、何より素晴らしいのが、東南アジアと違って日本が攻めてこない!
当然イタリアだのドイツだのはここまでくる暇などあるはずもない。
亡命政権はドゴールの専売特許ではない!
ベルギーもやれるはずだ・・・いや、やらなくてはならない!
祖国を取り戻し、連合軍の戦果を横から奪い取るのだ!

とこんな具合です。
作者はAAR執筆三回目ですが、大分書き方忘れてるので変なことがあってもお見逃し下さい。
あと更新のペースは多分遅いです。

本土陥落まで

解放への道程

帰ってきたベルギー

逆襲のベルギー/対ソ戦


トップ   編集 凍結解除 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2008-02-11 (月) 00:00:00 (3786d)