連合軍は何処に

今年はインドを制覇して東南アジアにまで行けると思うので、そろそろインドネシア奪還が視界に入ってきた。
海軍ドクトリンの強化を本格的に始めるべきだろう。
またDulm提督の潜水艦部隊は荒天突撃作戦を試みてみる。

唯一怖いのは連合国軍なんだが、今のところは大陸に主力を送ってこないので大丈夫だ。さて、どうなるのか。

1月

タカ派にスライダーを一つスライダーを動かす。マンパワー増加量が0.09になったよ!(たぶん0.085とかだろうな)

再びビスケー湾から、降雪のアイリッシャ海に向かわす。

間接アプローチ完成。
青写真は手に入らなかったが、空母特別任務をひきつづきフルストナー元帥に。

イギリス海峡で索敵する潜水艦部隊。やっぱり荒天の中では発見しにくいのか、全く敵艦隊を発見できない。
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2月

もう全然降雪じゃないけど、駆逐艦と戦闘にならなかったから結果オーライ。
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完膚なきまでにボコボコにされ1隻しか生き残らなかったが、Dulm少将がスキル3になった。すかさず元帥に特進させる。
目的を達成したので、これで荒天突撃作戦を終了とする。

発見されるとまず生き残らない潜水艦だが、偵察にはちょうどいいのでこのまま作り続けよう。

情報工学が完成。現代式対空砲をHIHに。

主力戦車へのアップグレードが始まる。勝手にパンター靴般震召垢襦
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ドイツ軍の戦力がどんどん引き抜かれていくため、インド戦線は完全に膠着している。まあゆっくり、パンター靴悗離▲奪廛哀譟璽匹鯊圓舛泙靴腓Α

北アフリカではイタリア軍がスエズを突破し、中東の連合軍は完全に包囲された。
イタリア軍頼もしい。

3月

空母技術完成。そのまま現代型空母をウィルトンに。

インドでは相変わらずの膠着状態。

オランダ領北ロシアが分断されてるではないか。なんとなく気持ち悪いので、何度か交渉してヴイテルガをドイツ様から売ってもらうことにする。
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4月

20%で何度も交渉してたんだけど面倒くさいので、ドイツ様が金欠になったチャンスを生かして石炭、鉄、希少、石油5000と物資、資金2000でヴイテルガを買い取った。ついでに飛び地になっていたルジェフを売り飛ばす。
これで国境線も少しは綺麗になったか。

AAが完成。
地対空ミサイルは難易度高いので青写真待つことにして、王立造船所に通商防衛を。

世界の勢力図

北アフリカ
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アジア
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勢力比較

主な勢力米英
実IC720550180
歩兵師団数360440390
機甲師団数120300
空母13011

中東では大包囲とともに殲滅が完了したようだ。後はイタリア軍がアフリカを蹂躙するのみみたいだ。すごいよ、イタリア。

アジアでの戦闘は膠着状態だ。中東のドイツ軍がアジア方面に回るはずなので、それで少しは改善されるだろう。

米英の歩兵師団数が50個減ってる。生産された分もあるはずだから、中東で相当数の戦力を失ったようだ。

また米英の空母がさらに減ってる。調べてみると、2/3はイタリア空軍が、1/3は日本海軍の戦果だった。ちなみにオランダ海軍はすでに空母10隻を抱えており、さらに量産中である。「世界の海はオランダの海」になるわけないか。

オランダ戦車軍団はパンター靴悗隆袷瓦淵▲奪廛哀譟璽匹鯊圓帖それから大胆な包囲を試みようと思ってる。

5月

ちょっと方針転換。日本軍が予想以上に弱く、どんどん後退していくのでさっさと包囲してしまおうと思う。もちろん目指す先はインド半島の先端だ。

まずまず順調な滑り出し。小規模ながらも包囲殲滅を行う。

6月

マドラスの7個師団を包囲する。
これが終わり次第、カルカッタ方面に向かう。
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なんとカラチに米軍が上陸。とりあえず3個師団を向かわせる。
危機的なことにならなければいいが…。
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案の定カラチに増援がわんさかやって来た。全戦力を向かわせる。

7月

キューバとの貿易でかなり良いレートで石油を大量に確保する。キューバはやっぱり反米なのかしら。(同じ社会保守主義だからみたいだ)

米軍がオーストラリアとトラック諸島にも上陸してる。大々的反攻の前触れなのか?嫌な予感がする。
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とりあえずカラチのアメリカ軍5個師団は殲滅した。
再び上陸されないように、3個師団だけ置いておこう。他は再びカルカッタへ。

8月

通商防衛完成。航空機輸送船団防衛をベスト元帥に。

現代型空母完成。発展型医療をヴィンケルマン元帥に。

ターボジャット艦載機が研究可能になった。
次に研究しよう。
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日本インド方面軍はこれでオシマイだろう。シンガポールまでの道が開けた!
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ファスジムの非合法化イベントが発生。
もう一歩右翼になると再び専制独裁になってしまうので、非合法化するしかない。
法案を骨抜きにして、ちょび髭にはうまく取り繕っておけばいいだろう。

9月

インド戦が終わった。ここから先インドシナへ進軍するわけだが、山とジャングルばかりの戦車には最悪の地形が続く。だからといってドイツ様に任せとくと延々として進撃は遅れるだけなので、オランダ戦車軍団がやるしかないだろう。
前進できるだけ前進して日本軍主力と遭遇したら、さっさと撤退して次の戦線を探すことにしよう。

空母特別任務完成。ジェット艦載機をフォッカーに。

ここに来てインドのドイツ軍はインドシナ方面には見向きもせず、中央アジアに向かってしまう。勝手にやれってことですか?

道なき道を進むオランダ戦車軍団。微量にせよ、ドクロマークでのマンパワーの損失が気にかかる。
ただ今、包囲殲滅中。
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10月

ジャングル戦は最悪だ。というか一度殲滅したところに、戦略再配置で日本兵が現れるってどうよ。

オランダ=インド帝国成立

目的も方法もエゲレスと一緒。
インドの労働力を使いたいがために傀儡を打ち立てる。ICをかなり失うことになるが、インドの無限大マンパワーによる兵隊が手に入るのだ。

善は急げ。早速新国家創立。

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パキスタンを貰ってくれなかったのがちょっと不満。

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枢軸のくせに完全な自由市場主義、総督(国家元首)はなぜか元大英帝国時代のインド総督リンリスゴーというかなり不思議世界な国家。

イギリスの手法を真似て、ハーグにインド省を設ける。ユリアナ女王陛下がインド皇帝を兼任。さぞかしイギリス本国では怒り狂ってることでしょうよ。

もちろんこれからバシバシ技術投下をして、最強の軍隊を作ってもらうのだ。植民地経営は楽しいな♪

ボリビアがドイツに宣戦布告。

11月

アジアでは枢軸が優勢のようだ。とくに中東からの援軍が到着した新疆あたりでは、悪路にもかかわらず怒涛の進撃が始まった。

オーストラリアでは米軍がその強さを発揮。日本軍を駆逐していく。

アフリカでは相変わらずイタリア軍が快進撃。すごい、としか言いようがない。

発展型医療完成。海上支配計画をフルストナー元帥に。

インド独立のおかげかオランダの闘争性が1になってる。
チャンスだ。ベルギーフランス購入計画を試してみる。

12月

ナミュールは物資が不足していて売ってもらえず。だが脈はありだ。物資を貯めれば売ってもらえるだろう。
問題は、現在余剰に物資を作れるほどICに余裕がないってことだ。対艦爆撃機も作らないといけないし、今のところは無理。

タイ国境付近で相変わらずのジャングル戦。迂回突破&包囲にものすごい時間がかかって嫌になってくる。

航空機輸送船団防衛が完成。
フォッカーは艦載機で忙しいので、コールホーフェンに改良型ジャット対艦爆撃機を。

潜水艦が6隻そろったので、インド洋に派遣してみる。もちろんDulm元帥に指揮させる。

新生インド軍がデリーに現れた。早速インドの指揮権を奪う。
何この将軍達。10年以上戦い続けてきたオランダ王立陸軍以上じゃないか。
このまま量産してくれれば、日本上陸も夢じゃないかも。植民地インドはええの〜。
さっそくラングーンに戦略再配置しておいた。
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1月(1/1にイベントが起こったので)

要は統制経済にしようぜってこと。当然却下。
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Last-modified: 2008-02-11 (月) 00:00:00 (4092d)