41年 ドキッ!騎兵だらけの大祖国戦争

スライダは常備軍へ寄せる。
Hsov41a.jpg

騎兵は246、指令部も7つに達した。しかし自走砲旅団は1/4程度にしか配備されていない。
工場の完成で増えた分と浮くICを、どう分配するかが悩みどころである。

1/2

ソヴィエト連邦が戦時体制に入った!

2/3

ついに工場が全て完成した。大変結構!
以降ソビエトはその工業力の全てをつぎ込み、引き続きコサック騎兵隊を編成するのであった。
工場建築分のIC110が浮き、装備改変が急ピッチで進むこととなる。
又、アメリカとドイツに大量の資源を送りつけ物資を得ていた貿易を見直した事で、
収支は黒字になったが、物資の必要量が増加している。
Hsov41b.jpg
ドイツに希少資源と石油を備蓄させたとは言え、長期間彼のICを物資生産に拘束しつつ、
自国のICを有効活用できた事は、偉大なる外交成果と言えるであろう。
アメリカとは今後も小規模な貿易を続け、現在-3である友好度が好転した後に、
物資の輸入を再開したいと思う。

2/13

ICが回復してきたので、基本型自走砲の生産を8ライン*99で行う。合計で11ライン。IC499/356。大躍進だ!

2/20

日独伊が三国同盟を締結。

4/5

装備改変が進行してきたので、改良型近接支援機を2ライン*99で生産。合計4ラインとなる。

4/12

ドイツがユーゴスラビアを併合・・・・いつの間に戦争が起こっていたんだ。諜報部は何をしていた!
・・・・・・・・・・すいません開始この方スパイいっこも送っていません本当に(ry

4/14

ブルガリアがギリシアを併合。なんだかどんぱちやってたみたいね・・・
正直ソ連的には些末な事です。

4/17

クロアチア独立。どーでもい(ry

4/20

中央作戦立案ドクトリンの研究が完了。バルバロッサに間に合った。素晴らしい!
内政は非常に順調である。
Hsov41c.jpg
バルバロッサでは部隊の損害が多数出る事が予想される為、物資の貯蔵も兼ねて、ICには余裕を持たせている。
貯蔵物資さえ有れば、いざと言う時に物資生産を0にしてICを融通できるのである。転ばぬ先の杖である。

5/22

ドイツが我が国に宣戦を布告。ロードローラーバルバロッサだ!
Hsov41d.jpg
シベリアへの工場疎開を実行する。

さて、ここで両軍の戦力と配置を比較してみよう。
Hsov41e.jpg
陸軍はほぼ互角と言える。が、こちらは自走砲の配備が進んでいるとは言え、人と馬しかいない。
戦線を作る兵の武装は騎兵銃のみであり、中には博物館から引っ張り出してきた長槍を装備している兵も居ると言う。
WW2中の大英帝国も似たような事をやっていたと聞くが。
まあ敵は大西洋沿岸にも兵を貼り付けねばならない。少なくとも数では優位に立てるだろう。

Hsov41f.jpg
空軍は単純比較では話にならない。敵が敵である、性能でもドクトリンでも指揮官でも劣っていると見て間違いあるまい。
大英帝国の愛という名の後方支援のみが頼みの綱である。
もっとも国境要塞線はLv7に達しており、防衛に徹するなら、それほど被害は出ないと思われる。

Hsov41g.jpg
こちらが国境線の配置である。全ての騎兵は3個師団で1個軍団とされ、Lv7の要塞に人馬270万(推定)が蠢いている状況だ。
ユニット数が3の倍数でないプロヴィンスには、軍司令部が配備されている。
防衛に徹してればその内、人も馬も更に塹壕に埋まっていくはずである。

5/29

敵の動きが鈍い。意を決し、ケーニヒスベルクに人馬一体69個師団で攻撃をかける。ウラーーーーーーー!!
Hsov41h.jpg
ちょwwwwwwwwおまwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
さすがに数の暴力で突破に成功したが。さすがドイツ軍である。
ケーニヒスベルクを奪取した事で、3プロヴィンスだった防衛線が1プロヴィンスとなり、
2プロヴィンス分、約40個師団の攻撃兵力を抽出できた。

6/7

ソヴィエト連邦が戦時体制に入った!
Hsov41i.jpg
そのおかげで工業力がふざけたことになっている。
近接支援機の攻撃力はさすがで、敵部隊をガリガリ削っていく。
ドイツ軍の行動は鈍い。全く陸戦が起こらない。いや、航空機さえも飛んでこない。
これは・・・・・・・・もしかして・・・・・・・・・・・・・・・・・楽勝ですか?
という訳で要塞の生産を停止する。Lv7も有れば十分だろう。
仕方がないので改良型戦術爆撃機と改良型戦闘機を、各4ライン*99生産する。
Hsov41j.jpg
敵は南方で攻勢を準備している様だ。絶好の爆撃チャンスなのだが、何分手駒が足りない。

6/19

約89万のコサック騎兵がドイツ軍に襲いかかる!
Hsov41k.jpg
その後、残念ながらトルンは奪還され、ドイツ軍を取り逃してしまった。

7/3

遂に浸透強襲ドクトリンの研究が完了した!
包囲殲滅とはならなかったものの、我が軍は敵を着実に押し込んでいる。
Hsov41l.jpg

8/4

北部大攻勢が一段落。
Hsov41m.jpg
ドイツ陸軍はその数を214個師団にまで減らした。
生産分や援軍分も考えると、ほぼ平押しで60個師団もの戦果である。
わがコサック騎兵軍随伴近接支援航空機の破壊力は侮れない。
大突破した箇所に集中投入を行ったと言う戦術的な妙技も有るには有るが。
南方でも大攻勢を試みるも、70個師団のコサック騎兵が、わずか11個師団に跳ね返される始末。
精強なドイツ陸軍に渡河補正まで加わっては、始末に負えないと言うことか。

8/16

ポーランド南部で遂に我がコサック騎兵隊が大突破を果たし、敵軍16個師団を包囲殲滅する。
ウラーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!1
Hsov41n.jpg

8/25

ルーマニア方面で敵軍12個師団を包囲。
数えるのも嫌になるくらいの圧倒的な雄馬で蹂躙し尽くす。
想像して頂きたい。コサック騎兵隊100個師団=○根200万本である。
それが一斉に襲いかかってくる様を!もうらめえええええええええええええええええええ

9/4

枢軸南部方面軍は組織的な抵抗の維持が困難になり、次々にコサック騎兵の餌食となる。
犯し尽くせ。殺し尽くせ。
Hsov41p.jpg

9/8

ブルガリアが寝返った!
・・・・・・正直ありがた迷惑かもしれん・・・
最早南部方面は掃討戦と化している。バルカン半島を大包囲する事とする。
Hsov41q.jpg
北方では特大スタック同士による押し合いが続いているが、我が騎兵隊の機動力に敵は翻弄されている様だ。

おや。
Hsov41r.jpg

バカにしてごめんブルガリア(´・ω・`)

9/27

66個騎兵隊がベルリンに総攻撃。守るは敵の精鋭17個師団。
Hsov41s.jpg
3日に渡る激戦の末、30日早朝にこれを占領。一方その頃、南部では大包囲網が完成していた。
我が祖国が誇るコサック騎兵隊の機動力を生かした大戦果である。
Hsov41t.jpg

10/2

ルーマニアが我が国に寝返る。石油の供給が増えるではないか。大変結構!
我がコサック騎兵隊はその大部分が自走砲装備となった為、石油をバカ食いするのである。

10/30

クロアチアとハンガリーを併合した。

11/5

南部の掃討が完了した。
続いて、チェコ・スロヴァキア地方の残敵を包囲し殲滅する作戦に移る。
Hsov41u.jpg
天候の為、精強を誇る我がコサック騎兵隊も、進撃速度が鈍ってきた。
残る敵はドイツ114個師団、イタリア24個師団である。油断は出来ない。

11/6

日本が連合国及びアメリカに宣戦布告!真珠湾が奇襲された。
アメリカは連合同盟に加入することとなった。

11/15

フィンランドにドイツ10個師団が上陸。この程度は想定の範囲内である。
10ライン並列生産しているコサック騎兵隊で、後ほど嬲り殺しにしてくれるわ。

12/2

シャムが日本側に立って連合に宣戦を布告。無謀だろうおまいら・・・

12/27

チェコ・スロヴァキア地方の枢軸軍を殲滅した!
スロヴァキアを併合。大変結構!

ソビエト コサック騎兵の底力を見よ!


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2008-02-12 (火) 00:00:00 (4085d)