ぶなせあら、久我七夜です。
突然ですが、私は吸血鬼が好きです。ヴラド・ツェペシュが好きです。彼の逸話にはドキドキワクワクします。
というわけでルーマニア。本当はワラキア公国でもあればいいんだけど、無いのでルーマニアで妥協します。
何だか妖しい気配がプンプンしますが、中身は相変わらず覇権主義プレイだったりします。
それだけではつまらないので、カロル二世にヴラド憑依&国民全員吸血鬼化という脳内設定で。
ルーマニア人の皆さん、見てたらごめんなさい。日本プレイで「ブシドー!」とか言ってもいいですから許して。

ルーマニアって?

東ヨーロッパの国。ヴラド三世のワラキア公国があったところ。
ちなみに、ツェペシュとは「串刺し」の意味で苗字ではない。
「串刺し公」という通称で知られ残酷な逸話も数多く残っているが、現在はルーマニア独立のために戦った英雄と再評価されている。
ヴラド三世の影響か、吸血鬼のイメージが強い国。トランシルヴァニアとか。

目標と方針

世界中の美女の血を求めて、領土拡大を目指す。
勿論、トランシルバニアもベッサラビアも割譲してやらない。維持します。

プレイ環境

Version:DDv1.2
Difficulty:Normal
A.I.Aggressiveness:Furious

Germany → Das Dritte Reich
Japan → Empire of Japan
United Kingdom → British Empire
USA → United States

カロル二世にヴラド憑依&国民全員吸血鬼化で、糧(=美女の血)を確保するため戦争を起こすという脳内設定。

目次

串刺し公の復活 〜Prologue〜

第三帝国との結託

立ち込める暗雲

ハンガリー侵攻 〜欧州大戦の勃発〜

ポーランドの悲劇

Re Act

悪魔の帰還


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Last-modified: 2008-02-11 (月) 00:00:00 (3634d)